30名以上の会社向け 人材開発支援助成金 対応 / 生成AI 法人研修プログラム(主要ツール全対応)

生成AIを、
個人スキルから
組織の武器へ。

AI はエンジンだ。コンテキストは燃料だ。

ChatGPT・Microsoft Copilot・Claude など、貴社が使う生成AIツールを会社全体で使い倒すための「コンテキスト設計」を移植する法人研修。カリキュラムは貴社の対象・目的に合わせて設計します。37社・2,500名の生成AI研修実績をベースに、現場の実装知をそのまま伝えます。

Tools主要AI 全般に対応
Curriculum貴社に合わせて設計
Target30名〜 の会社
Subsidy最大 75% 助成
Formatオンライン / 訪問
37
支援企業数
2,500
研修受講者数
7業種〜
支援した業種
75%
最大経費助成率(中小)

ChatGPT も、Microsoft Copilot も、Claude も。
どのツールでも成果が出るのは、「コンテキスト整理」ができているから。

ChatGPTMicrosoft CopilotClaude / Claude CodeGitHub CopilotOpenAI CodexGemini

主要な生成AIツールに対応。特定ツールに依存せず、貴社がいま使う(これから使う)ツールに合わせて、会社全体に定着させます。ツールの操作研修で終わらせず、「AIに何を渡すか=コンテキスト」を設計するので、ツールが変わっても陳腐化しません。

§01PROBLEM
課題提起

組織の AI 活用、
こんなに当たっていませんか?

01

ChatGPT は使ってるけど、業務に組み込めていない

個人ツールとして触っている人はいるが、業務フローに乗せられず「便利だね」レベルで止まっている。属人化したまま、組織として再現できない。

02

セキュリティが心配で、AI に任せきれない

機密情報の扱い・権限管理・社内ルールが整理できず、現場が AI 導入に二の足を踏んでいる。情シスから「ガードレールを作って」と言われたが、何から手をつけるか分からない。

03

全社展開したいが、運用設計図がない

ディレクトリ設計・エージェント分割・レビュー基準など、組織で動かす「設計図」が無く、進め方が見えない。コンテキストを誰が・どう整理するかが決まっていない。

TechWorker
の見立て

AI が組織で動かないのは、ツールの問題ではなく 「コンテキスト」 が言語化されていないから。37社・2,500名で証明した「コンテキスト整理」のフレームを、貴社の業務に移植します。

§02STRENGTH
選ばれる理由

TechWorker が法人研修で
選ばれる、3 つの理由

01
Context Design

コンテキスト整理の専門性 ──「AI 時代の基盤インフラ」

競合がほぼ訴求していない差別化軸。ツールの操作を教える研修は、ツールが変われば陳腐化します。私たちが教えるのは、業務・顧客・自社の状況をどう構造化し、AIに渡せる形(CLAUDE.md・カスタム指示・GPT・社内ナレッジ)に落とすか。その実装フレームを体系として持っているのは TechWorker だけです。

  • 会社・事業・顧客を 3層で構造化するフレーム
  • SSoT(フロー vs ストック)運用ルール
  • 役職別 context の粒度設計
  • エージェント/GPT・カスタム指示の分割設計
02
Proven Track Record

37社・2,500名の研修実装実績

上場企業を含む 37社・2,500名規模で支援してきた「現場の実装知」を、研修パッケージとして提供します。研修のために学んだ知識ではなく、事業運営のために蓄積した実装知です。

  • さくらインターネット ── 全社300名規模研修・完了
  • 大手住宅・建材メーカー ── 生成AI活用支援・進行中
  • 総合化学メーカー ── 新素材アイディエーション・特許出願中
  • 製薬・不動産・建設・食品・エンタメ業界に展開
03
Assets That Remain

形として残る、貴社専用の運用設計図

研修は通過点。残るのは、貴社専用のコンテキスト設計書・エージェント/GPT設計・運用ルールブック。研修期間が終わっても、設計図は貴社の業務で動き続けます。

  • 自社コンテキスト設計書(CLAUDE.md / カスタム指示 等)
  • 業務別エージェント・GPT 設計
  • レビュー基準・セキュリティガイドライン
  • AI Ops 運用ルールブック
§03CASES
導入事例

37社・2,500名で積み上げた、
生成AI活用の導入事例

研修・ワークショップ・伴走支援を通じて、各社の「導入前の停滞」を「全社的な活用」へ転換してきました。本研修も、この実装知の上に設計されています。

横スクロールで 7 事例をご覧いただけます
IT業界社名公開

さくらインターネット様

全社導入 ── 社員の生成AI活用普及支援

導入前

生成AIシステムは社内にあるが、現場で活用できている社員が少なく、推進人材も不足。

導入後

基礎理解が進み、正しい生成AI活用が全社的に浸透した。

生成AI研修・ワークショップ 3回
対象者 約300名
オウンドメディア「さくナレ」へ記事寄稿
総合科学メーカー

新素材アイディエーションの確立

ワークショップで探索手法を体系化

導入前

1000のうち3つしか成功しない新素材探索。調査予算も時間も不足。

導入後

アイディエーション手法を確立。1時間で発散から収束までを実現。

アイデアの発散・収束/ベンチマーク/市場リサーチ/評価
ビジネスモデル 特許出願中
製薬業界

市場リサーチの完全内製化

プロンプトBPO & 伴走支援で定着

導入前

市場リサーチを外部コンサルに丸投げ。ノウハウが蓄積されなかった。

導入後

社員の誰もが Deep Research でリサーチ可能に。速度も大幅改善。

外注コストを 大幅削減
リサーチを 社内で内製化
建設業界

全部署での最適ユースケース探索

業務ヒアリングで現場に定着

導入前

自社専用の生成AI環境はあるが、社内の活用がほとんど進まない。

導入後

コンサルタントの業務棚卸しで、現場に最適なユースケースを導入・定着。

対象 8部署 に業務ヒアリング
各部署で最適ユースケースを 2つずつ 発見
食品業界

ワークショップでユースケース探索

活用の個人差を全社で平準化

導入前

ユースケースが見つからず、全体的に活用が停滞していた。

導入後

対象部署すべてで、最も効果の高いユースケースに生成AIを導入。

対象部署にワークショップを実施
個人ごとに最適ユースケースを 3つずつ 発見
エンタメ業界

伴走支援でユースケース定着

使いこなし事例を全社で共有

導入前

使いこなせる人とそうでない人の個人差が大きく、活用状況が悪い。

導入後

ワークショップで新たな活用法の発見と、優良事例の横展開を両立。

対象部署にワークショップを実施
各個人で最適ユースケースを 2つずつ 発見
不動産・金融業界

複雑業務でのユースケース設計

伴走支援 & CS窓口で定着

導入前

複雑性の高い業務で、そもそも生成AIが使えるかの判断が困難だった。

導入後

実現性を踏まえ、複雑な業務に合うユースケースを作成・定着。

複雑性に応じた実現性評価を実施
各個人で最適ユースケースを 3つずつ 発見

※ さくらインターネット様以外は、守秘義務により業種のみの掲載とさせていただいています。製薬・不動産・建設・食品・エンタメなど業種横断で支援。

FREE PROGRAM

ここまで読んで気になったら、
まずは無料で試してみませんか?

セットアップ体験会 セキュリティ診断 無料相談(30分)
無料プログラムを見る
§04PROCESS
移植プロセス

「うちで再現できるのか」に、
4ステップでお答えします

01STEP

概念理解・個人習熟

全員参加

概念レクチャーと初期セットアップ。受講者全員が、貴社の主要AIツール(ChatGPT・Copilot・Claude 等)を業務で動かせる状態に。

Takeaway
  • 個人セットアップ完了チェックリスト
  • 初期プロンプト・運用テンプレ集
02STEP

業務別活用

全員参加

業務別の使いこなし方をレクチャー。事業運営で活用できるレベルに引き上げ。

Takeaway
  • 業務別 Tips・実例集(営業/採用/QA/BO 等)
  • 業務フロー組み込みパターン
03STEP

組織活用

コア人材

事業部別エージェント・組織ナレッジ・コンテキスト設計を実装。

Takeaway
  • 自社コンテキスト設計書(CLAUDE.md / カスタム指示 等)
  • 業務別エージェント・GPT 設計図
04STEP

品質保証・セキュリティ

全員参加

品質保証・セキュリティを担保した運用フローと AI Ops への接続を設計。

Takeaway
  • AI Ops 運用ルールブック
  • レビュー基準・セキュリティガイドライン
After 4 Steps

研修完了後、
貴社が手にする状態

  • メンバー全員が、貴社のAIツールを業務で使える
  • 組織版コンテキスト設計・Agent/GPT 設計が運用中
  • AI 生成物のレビュー基準が定着
  • AI Ops と接続された継続改善サイクル
活用定着レポート — 受講前 → 受講後(サンプル)
AI活用 定着レポート— 全社 / 過去6ヶ月概要部署別個人
業務での活用率
78%
↑ 受講前 22%
自走できる人材
64%
↑ 受講前 15%
月間の活用時間
9.4h
↑ +6.1h
社内テンプレ数
142
↑ +120
部署別の活用率(受講前 → 受講後)
商品企画
マーケ
営業
管理部門
経営企画
製造
受講後受講前
§05CURRICULUM
プログラム構成

カリキュラムは、
貴社に合わせて選べる。

会社によって、AIに求めるもの・対象者・体制はそれぞれ異なります。だから固定の型には押し込みません。代表的なパターンは以下のとおりで、実際の内容・回数・期間は、無料診断の結果をもとに貴社専用に設計します。

PATTERN A

全社リテラシー定着

ChatGPTCopilotGemini
対象:全社員形式:研修+ワークショップ
GOAL / 到達点AIを「なんとなく触る」から、自分の業務で毎日使える状態へ。
主な持ち帰り:業務別プロンプト集/自部門ユースケース集
PATTERN B

部門実装・定着

CopilotChatGPT社内環境
対象:推進担当・部門長形式:伴走で定着まで
GOAL / 到達点「導入したが使われない」を解消。業務フローにAIが乗り、定着の仕組みが残る。
主な持ち帰り:業務フロー組込パターン/定着測定の設計
PATTERN C

経営・ガバナンス

全ツール横断
対象:経営・情シス形式:エグゼクティブ・ブリーフィング
GOAL / 到達点AI活用の方針・投資判断・統制(ガバナンス)を、自社で意思決定できる状態へ。
主な持ち帰り:AI利用ルール/セキュリティ基準/推進ロードマップ
PATTERN D

開発・自動化エージェント

Claude CodeCodexGitHub Copilot
対象:エンジニア・DX形式:ハンズオン+運用設計
GOAL / 到達点繰り返し業務の自動化と、QA・セキュリティを担保した運用フローを構築。
主な持ち帰り:業務別エージェント設計/AI Ops 運用ルールブック
CUSTOM / 貴社専用設計

上記を組み合わせ、または課題からゼロベースで

現状のドキュメント・ナレッジ・業務フローを棚卸し → 到達点を定義 → 貴社専用カリキュラムに。複数パターンを1つのプログラムに束ねることも可能です。最適な構成は無料診断でご提案します。

※ カリキュラムは一例です。最終的な内容・回数・期間は、無料診断の結果をもとに貴社専用に再設計します。いずれも助成金要件(OFF-JT 10時間以上)を満たす構成に対応できます。

具体的なカリキュラム・演習内容は、貴社向けにご案内します

詳細な進め方・ユースケース・持ち帰り成果物は、貴社の業種・体制に合わせて設計します。まずは無料の体験会・相談で、実際の中身をご確認ください。

無料で内容を確認する
§06COMPARE
他社比較

なぜ TechWorker の研修なのか、
一覧で確認できます

比較項目
Option ADIY 独学
Option B一般 AI 研修
Option CTechWorker 法人研修
講師の事業運営での実装経験
研修なし
研修用デモ中心
37社・2,500名で支援実績
コンテキスト整理の専門性
プロンプト Tips が中心
SSoT / 3層 context フレーム
持ち帰り成果物(設計図)
全部自作
研修資料のみ
コンテキスト設計図 / Agent・GPT 設計
助成金対応カリキュラム
対応バラつき
リスキリング支援コース要件準拠
事業事例・演習の選定
全部自前
汎用研修
STEP 3 以降は貴社業務の事例で演習
助成金活用後の実質負担
工数別
対応次第
中小 75% / 大企業 60% 助成

※「一般 AI 研修」は当社見立てによる傾向。社名は特定致しません。

§07SUBSIDY
助成金対応

人材開発支援助成金対応の
カリキュラム設計です

75%最大経費助成率(中小企業)
助成適用後のご負担例 約 1/4

本研修は「事業展開等リスキリング支援コース」の OFF-JT 10時間以上 要件を満たすカリキュラム設計です(時間数・回数は貴社の構成に合わせて、要件を満たす形で設計します)。中小企業の場合、申請が認められれば 経費助成として最大 75%(大企業は 60%)、加えて 賃金助成(中小960円/時間 等) も対象となります。

※ 助成金は申請結果により受給可否・金額が変動します。新規事業立ち上げ・業務改革・DX 推進等の「事業展開」に伴って、新たに必要となる知識・スキル習得が要件です。最終的な対象判定は管轄労働局・社労士確認となり、TechWorker 側で書類準備・社労士連携をサポートいたします。

01無料相談
02見積・申請書類準備社労士連携可
03研修1ヶ月前までに申請2ヶ月前推奨
04受給決定通知
05研修実施
06実績報告
07助成金受給

助成金活用後のご負担額を、その場で試算

受講人数・中小企業判定により変動。30秒・無料。

料金試算(助成金対応)
FREE PROGRAM

助成金で負担も小さい今、
無料の2プログラムから始めませんか?

FREE WORKSHOP

生成AI 無料セットアップ体験会

貴社が使うAIツールで、貴社業務を1つその場で動かすところまで。「うちでも再現できる」を試せます。

オンライン60分 / 現場・DX推進担当向け
体験会に申し込む
FREE ASSESSMENT

生成AI活用 成熟度診断

戦略・人材・業務適用・コンテキスト・基盤・ガバナンスの6軸で自社のレベルを診断。強みと課題をレーダーチャートで可視化します。

所要5分・全12問 / 経営・推進担当向け
今すぐ無料で診断する
§08NEXT
受講後の出口

研修受けて終わり、ではない
3 つの出口

01

社内内製で完結

研修ノウハウを使って自社で運用。継続的な相談は無料コミュニティでサポート。

02

伴走コンサルで継続支援

TechWorker がプロジェクト並走。運用アップデート・トラブル対応・KPI 改善を月額で支援(月30万〜・最低6ヶ月)。

推奨
03

エンプラ PoC へ拡張

研修で設計した運用を、複数部門・複数事業に拡張するための PoC を実施(月250〜300万・最低3ヶ月)。

§09VOICE
受講者の声

導入企業のレビュー

SaaS / 80名規模

概念だけのセミナーは何度か受けましたが、「組織として運用するならこう設計する」という具体例が圧倒的でした。CLAUDE.md の構成、エージェント分割、レビュー基準まで、全部そのまま社内に持ち帰れた。

S.K. 様
SaaS / VP of Engineering
受託開発 / 30名規模

一番効いたのは品質保証の回。「Vibe コーディングで生産性は上がるが、レビュー設計がないと逆に怖い」というモヤモヤを、品質基準ベースの運用フローに落とし込んでもらえた。実装視点の研修、初めてでした。

M.N. 様
受託開発 / CTO
事業会社 / 200名規模

正直「本当に助成金 75% 戻るのか?」と疑っていましたが、社労士連携で書類準備までフルサポート。受講料の実質負担は想定の 1/4 以下に。経営判断としても通しやすかったです。

T.H. 様
事業会社 / 経営企画室 室長
§10FIT
適合判定

この研修が向いている会社と、
向いていない会社があります

向いている会社

  • 30名以上の会社で、生成AIツール(ChatGPT・Copilot・Claude 等)を既に導入している
  • AI 生成物の品質保証・セキュリティ設計を強化したい
  • 個人スキルではなく、「組織の運用設計」を持ち帰りたい
  • 研修費を「組織の資産形成のための予算」と捉えられる

× 向いていない会社

  • 個人スキル習得が主目的(自社研修化を求めない)
  • 即日成果のみを期待し、中長期の運用設計に時間・予算を割けない
  • 機密情報のガードレール設計が不要
  • 受講人数 10 名未満(個社向けの事例選定が成り立たない)

迷う場合は、無料相談(30分)で適合判定だけでもどうぞ。

§11FAQ
よくある質問

よくあるご質問

Q助成金申請は誰がやりますか?+
TechWorker が社労士と連携してサポートします(自社対応も可)。書類準備から提出まで一貫してご支援可能です。最終的な受給可否判定は管轄労働局の審査となります。
Q受講人数の下限・上限は?+
10 名から、上限は応相談(助成金枠の関係で 20-30 名規模での個別調整)となります。
Q講師は誰ですか?+
TechWorker との外部委託訓練契約に基づき、主要な生成AIツールを日常運用している TechWorker 認定講師が担当します。一定の実務経験・知識を有する外部講師として、人材開発支援助成金の講師要件を満たします。代表(古野光太朗)登壇は別途オプションでご用意可能です。
Q受講形式は?+
オンサイト(貴社訪問)/オンライン(Zoom 等のライブ授業)/ハイブリッドから選択可能です。動画閲覧型 eラーニング部分が含まれる場合は、その部分について賃金助成が対象外となる点ご留意ください(経費助成は対象)。
Q研修後のサポートは?+
伴走コンサル月額契約(月30万〜)/社内講師認定(Train the Trainer)/エンプラ PoC から選択可能です。
Q業界に縛りはありますか?+
業界不問です。製薬・不動産・建設・食品・SaaS・受託開発・エンタメ等で実績があります。ソフトウェア開発・QA・データ業務がある組織に特に効果が出ます。
Q助成金の「事業展開」要件とは何ですか?+
「事業展開等リスキリング支援コース」は、新規事業立ち上げ・業務改革・DX 推進・新分野進出など、事業展開に伴って従業員に新たに必要となる知識・スキルを習得させる訓練が対象です。2026年3月改正で、人事・人材育成計画に基づく訓練も対象拡大されました。生成AIを組織的に業務に組み込む取組は、AI 活用という新分野へのスキル習得として該当しうる事案です。最終的な該当性判断は管轄労働局および社労士による事前確認が必要です。
Q非エンジニア中心の組織でも参加できますか?+
はい。生成AIは「特別な人のツール」ではなく「業務に AI を組み込むツール」として設計でき、TechWorker 自身も非エンジニアロール含む 20 名以上で日常運用しています。第 1 回はエンジニア・非エンジニア混在で実施可能です。なお助成金の対象は雇用保険被保険者であり、事業展開に伴って AI 活用スキルの習得が業務上必要となる従業員に限られます(経営者・役員は対象外)。
Q個社事業に合わせて内容を変更できますか?+
助成金要件を満たすため、カリキュラム本体(10時間以上の標準構成)は維持します。STEP 3(組織活用編)以降は、貴社業務に近い事例・演習を選定して進めることが可能です。計画届提出時点で訓練内容が確定している必要があるため、当日に内容を改変するオーダーメイドはお受けできません。
Q助成金の構造は?+
本コースは「経費助成」と「賃金助成」の二層構造です。経費助成は中小75%・大企業60%(最大)、賃金助成は中小960円/時間・大企業480円/時間(最大)。1人あたり経費30万円上限、1事業所年度1億円上限あり。動画閲覧型 eラーニング部分は賃金助成対象外。具体額は料金試算または無料相談で算出します。
§12FREE
まずは無料で試す

いきなり契約は不要です。
2つの無料プログラムからお試しください

「自社で再現できるか」を体感する無料セットアップ体験会と、「安全に使えるか」を可視化する無料セキュリティ診断。どちらも費用は一切かかりません。

FREE WORKSHOP
無料・オンライン60分

生成AI
無料セットアップ体験会

貴社が使うAIツール(ChatGPT・Copilot・Claude 等)で、業務を1つその場で動かすところまで体験いただきます。「うちでも再現できる」を、聞くのではなく試せます。

現場・DX推進担当向け最大5名まで参加可
  • 貴社ツールのセットアップ・業務適用を一緒に完了
  • 貴社業務の1ユースケースを実演・実装
  • 体験後、そのまま使える初期テンプレを進呈
体験会に申し込む
FREE ASSESSMENT
無料・登録不要で結果表示

生成AI活用
成熟度診断

戦略・人材・業務適用・コンテキスト整理・データ基盤・ガバナンスの6軸で、自社の生成AI活用レベルを5分で診断。MIT CISR/Gartnerの成熟度モデルを参考に、強みと課題をレーダーチャートで可視化し、次の一手を提示します。

経営・推進担当向けレーダーチャートで可視化
  • 6軸12問で自社の活用レベル(Lv1〜4)を判定
  • 同業他社のベンチマークと比較
  • 優先的に取り組むべきテーマと次の一手を提示
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実施まで最短3日

  1. フォーム送信(30秒)。希望のプログラムを選んでください
  2. 担当より日程調整のご連絡(オンライン/貴社訪問)
  3. 無料体験会 or セキュリティ診断を実施
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